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採用を勝ち取るには【施工管理職の面接対策をしよう】

女の人

施工管理の求人に応募して、面接を受ける際には、しっかりと面接の練習をしていきましょう。また、履歴書や職務経歴書で経験をアピールするのも一つの手です。採用を勝ち取る為にも、みんなの口コミを参考にしましょう。

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職務経歴書でアピールしました

施工管理技士の採用面接では、職務経歴を特にアピールしました。何を経験して来た人間なのかは、どこでも重要視されることだと思います。自分が関係した具体的な現場の場所と名称、実際に自分が担当したことや上げた実績などを書類に書いておくと、面接でも必ずと言っていいほどそこを聞かれます。自分に何ができるのかをちゃんと伝えるようにして、品質管理や工程管理のほか、予算管理もできることを数値的にアピールするのが一番強いと感じています。だいたい面接官も専門職の方なので専門用語を使っても問題はありませんし、工事関連で接点のある内容なら話題もふくらみやすいです。後は安全に対するこだわりなども記載しておくと信頼にもつながると思います。
(30代|男性)

面接の練習をきちんと行ないました

施工管理の採用面接は、エージェントの方を相手にきちんと練習をしました。すごく緊張する性格なので、最初は練習でもガチガチになってしまって、エージェントの方にも心配されてしまうほどでした。でも何度もやっていたらだんだん雰囲気にも慣れて来て、自分の言いたいことも少しずつ言えるようになってきました。エージェントの方が、緊張するのは当然だし、緊張していることを隠す必要はないと言ってくれて、それで考え方が変わった気がします。今までは普通でいることにばかり気を取られていましたが、大事なのは質問に答えることですから、緊張してもちゃんと話せるよう訓練できたと思います。お陰様で採用も決まり、とても感謝しています。
(20代|女性)

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